文化・芸術

ドゥマルシェコンサート

ドゥマルシェコンサート
勝田台のパレットさんでバイオリンとアコーディオンのセッションによるライヴがありました。素晴らしかったでーす。生演奏はいいねー

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奥村喜美子ふれあいコンサート

奥村喜美子ふれあいコンサート
2月28日
ウィシュトンホテルロビーでのこのコンサートも今回で4回目だそうです。オペラのアリアから童謡、歌謡曲までのびのびとした歌声を披露してくれます。私は隠れファンでーす。

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ふれあいコンサート

ふれあいコンサート
10月18日
八千代在住のソプラノ歌手 奥村喜美子さんがホテルのロビーでチャリティーコンサートを行うと聞いて行ってきました。彼女は八千代少年少女合唱団出身なのです。豊かな声量でドイツ歌曲と童謡、オベラのアリアを披露してくれました。前日はシャンソン、今日はオペラ、芸術の秋を満喫した週末でした。

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「深まりゆく秋の夕べ」

勝田台「パレット」主催のシャンソンディナーショーに行ってきました。
「深まりゆく秋の夕べ」
井関真人さんのステージは6月に続いて今年2回目。魅力は響きのある低音の歌声と洒脱なトーク、特にセリフを交えたショートストーリー仕立てのパフォーマンスが秀逸!
シャンソンの叙情的な部分しか知らずに喰わず嫌いになっている人には、ぜひ井関さんのステージをおすすめしたいです。
「深まりゆく秋の夕べ」
市内を中心としたシャンソンファン70人のみなさんと「深まりゆく秋の夕べ」を楽しみました。

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シャンソンコンサート

シャンソンコンサート
6月20日
シャンソン歌手 井関真人さんのとっても楽しい歌とトークを堪能しました。勝田台「パレット」で楽しいひとときが過ごせました。

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笑いと経済

5月22日、総会の講演会で落語を聴く機会がありました。登場したのは三遊亭楽麻呂さん。
出身が船橋とのことで、久しぶりに乗った京成電車での笑い話や地元の人たちが温かく迎えてくれたことなどを枕に一席披露。独特のテンポと間合いで会場内にも笑い声が。
途中、落語家になるための修行に触れ、これが経済効果に繋がっているとも。修行時代は全く収入もなく(もちろんアルバイト禁止)、師匠や先輩の身の回りの世話や使い走り専門。でも食事を始め、後輩の面倒は先輩がみるのが当たり前。先輩も修行時代はそうして助けてもらったのです。そういうしきたりが脈々と続いている落語家の世界。なので師匠や先輩は門下生を引き連れて、定期的に飲食店などで大枚をはたくことになるのでしょう。確かに経済効果、アリですよね。笑わせられながら、なるほど!と思いました。

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八千代少年少女合唱団定期演奏会

八千代少年少女合唱団定期演奏会
満員の会場の中、世界一の合唱が披露され、大変素晴らしかったです。第三部のミュージカル「かさ地蔵」は、ジュニアクラスの子ども達の可愛いミュージカルでした。

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落語に学ぶ

落語に学ぶ
2月21日、生涯学習プラザアリーナで、私も会員である千葉県中小企業家同友会による「落語に学ぶ、人を喜ばせるということ」と題し、以前八千代に住み、市内の小学校にお子さんが通っていた縁もあって、柳家三三 師匠を招いた一般公開特別講演会がありました。日頃は同友会の会員だけで毎月経営の勉強会を行っていますが、この日は一般のお客様200人と、師匠の修行時代の話や古典落語を楽しみました。
落語は、枕で聞く人を惹き付けたり、声の強弱、間の取り方などまさに「話芸」だと感じました。
私も見習わなくては!
でも、落ちは無しですよ(笑)

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ミュージカル「ながぐつねこ」

ミュージカル「ながぐつねこ」
今日は市民会館で、みんなで作るミュージカル「ながぐつねこ」を観てきました。公募で集まった市内の子供たち85人が約半年間の厳しい稽古を積んで、今日が本番!
一生懸命に演じる姿と物語のテーマである友達の大切さ、その両方が胸に響いてきて、私も思わず涙がでました。
出演した子供たちはもちろん、客席の子供たちにもミュージカルの楽しさや作品のメッセージが伝わったのではないかと思いました。

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ハッピーコンサート

Merry X’mas
昨日は八千代少年少女合唱団の「ハッピーコンサート」におじゃましました。
4月の定期演奏会にも伺いましたが、この「ハッピーコンサート」はいつもの演奏スタイルとは違って、学年ごとに発表すると聞いてどのようなステージなのか楽しみでした。
ジュニアクラスには4歳の団員が2人もいて、でもちゃんと指揮者の長岡先生の方を向いて一生懸命歌っている様子に感動!無伴奏(アカペラ)の曲をたった3人で歌った学年もありました。一人ひとりがしっかり歌うことができるから、合唱団として美しいハーモニーがつくられるんだなぁと感じました。

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